2009/07/02 Thu.
きな古時計
すげー良い曲です。
2009/07/01 Wed.
弦楽組曲第2番ロ短調 第2曲:ロンドー - J.S.バッハ
ここから先はとても難しくて、いや、練習していなくて吹けません。
最低音に近いシやラ♯は、塞ぐ孔の数が多いので、音量も小さくなるようです。
余談ですが、僕の持っているCDに収録されているこの曲はトレヴァー・ピノック指揮、イングリッシュコンサートの演奏で、どうやらバロックピッチ(A=415Hz)に調律されているらしく、モダンピッチ(A=440Hz)と比べておよそ半音低いため、聴きながら一緒に吹くことができません。地獄のハーモニーが生まれてしまいます。
2009/06/28 Sun.
リーンスリーブス
この曲は口頭伝承で歌い継がれてきた曲であるためか、参考音源によって臨時記号の付き方に違いが有りすぎです。だので適当に混ぜました。
2009/06/26 Fri.
レロ - ラヴェル
ここから先はとても難しくて吹けないのです。
突然リコーダーの練習を始めたのは、ピアノと並行して無理なくできるセカンド楽器としてこれ以上ふさわしいものは無いと思ったからです。リコーダーというものは教育楽器のイメージが強いですが、バロック時代には独奏楽器の花形的存在だったといい、とてもシンプルな作りで音量の小ささや音程の合わせづらさの他に欠点の少ない、意外にも非常に完成度の高い管楽器なのです。
音色の馴染み深さというのも他の楽器に大きく勝る点で、いずれは自分の曲に使いたいと考えています。
アルトリコーダーは、僕も多くの方と同じように中学時代に習いましたが(当時はとても苦手でした)、これは言わば、将来また吹くことがあるかもしれないということを見越して「保管してあれば聡明だ」、つまり「取っておけば賢い」、言い換えれば「有ると利口だー」というべきものであるわけです。
残念ながら僕の場合は「無くて愚かだー」だったため、2310円で購入しました。
2009/05/28 Thu.
把一絡げ(大雑把にひとまとめにすること)」と「十羽一唐揚げ(十羽分の鶏肉をまとめて一つの唐揚げにすること)」は似ています。
しかし、いくら絵的に面白いとはいえ、こんなGoogle検索で150件以上もヒットするようなベタなことを書いて記事にするわけには参りません。
「十把一絡げ(大雑把にひとまとめにすること)」と「十羽一唐揚げ(十羽分の鶏肉をまとめて一つの唐揚げにすること)」と「ジッパー一絡げ(ファスナーが一回絡まること)」と「やっぱヒトカラで(やっぱりカラオケは独りで、ということ)」は似ています。



