2008/09/13 Sat.
人はウンディーネ」です。詰めて書くと見づらいので5ページになりました。




(4ページ4段目の6小節目、ちょっと変えました)
見やすさ重視で表記しているので音価がいい加減なところもありますが、ペダルなどで適宜フォローして下さい・・・。
3ページ4〜5段目のアルペジオは、はじめのシ♭を右手でとって、次のファラドミを左手、次のファラドミを右手、あとは交互に、とやると簡単です。コードネームはF△7/B♭ですが、アッパーストラクチャー四和音とでも言いますか、こういう響きは好きで非常にしばしば使います。
2008/09/03 Wed.
fter the rain」です。

シンプル路線という方向性が定まり始めたのはこの曲からなので、個人的にはとても思い入れの深い曲です。
「変ホ長調の曲は出来が良いの法則」にも合致しています。
2008/03/19 Wed.
ょっと煮詰まり気味なので楽譜でも。「月の海のシャコンヌ」です。
mp3はフェイザー(音がうよんうよんするエフェクトです)付きのエレピでの演奏ですが、別にアコースティックピアノで弾いても死にはしません。



mp3とちょっとだけ違うとこがあります。
同じ和音進行を繰り返すからシャコンヌってタイトルつけたけど実際そんな安直なものではないんでしょうね。
似たような楽曲形態にパッサカリアっていうのもあるんですが、どうせ安直なら「月の海のパッサカリア」っていうタイトルにすればよかったなあと、今さら変えられませんが思います。語呂よすぎる。
2008/01/27 Sun.
杏散り、君がいる冬」です。



僕のピアノ曲全部そうですが、左手の伴奏音型のバリエーション少NEEEEEE
2008/01/23 Wed.
でるうた」です。


なんて目に優しい楽譜でしょうか。
臨時記号2個って。


