2007/11/30 Fri.
身に般若心経を書き写したは良いものの、迎えにきた武士の霊の呼ぶ声につい反射的に返事をしてしまったので結局連れ去られたそうな。
「意味なし芳一」
2007/11/29 Thu.
ラムマサラとガルキマセラも結構似てるなあ。わざとでしょうか。
そういえばFF5、第3世界までいってやめたんだった。またやりたくなってきた。
2007/11/26 Mon.
々の似ているシリーズは、「京本政樹」と「今日も手羽先」です。
2007/11/23 Fri.
人はウンディーネ」「奏でるうた」「銀杏散り、ry」の3曲をグランドピアノで録音し、muzie:柳本 顕に再アップしました。
音良すぎ。グランドピアノヤバイ。マジヤバイ。
「奏でるry」「銀杏ry」は2年ほど前の曲になり、荒削りな点もありますが、方向性はそれなりに定まっているし好評を頂いているので今後も大事に残しておこうと思います。
また、「奏ry」は繰り返しを省いて短縮したのでより聴きやすくなりました。
2007/11/23 Fri.
気読み力テスト
というのを見つけたので、よしここはひとつアホみたいに低い点数を取って「○点しか取れませんでした。イニシャルKYは伊達じゃありません」みたいなことブログに書いてひと笑い狙ってみようかと意気込んで、回答したのですが、結果は40点という微妙な点数でした。別に面白くありません。
笑いに向かう流れを無意識的に自らぶった切ったわけです。
真に空気が読めないとはこういうことを言うのです。
イニシャルKYは伊達じゃありません。
2007/11/22 Thu.
ブロフの犬はパブロフがベルを鳴らすと条件反射でよだれを垂らしますが、柳本顕の鼻は柳本顕が風邪を引くと条件反射で鼻水を垂らすのです。
つまり僕は長年アレルギー性鼻炎と寄り添って生きているわけで、鼻水の扱い方には存分に慣れているということです。
だからさっき掃除機をかけているとき垂れてきた鼻水が振り子のように揺れて気になるのでガッと上を向いたら遠心力でスイングした鼻水が額に付着したのもわざとです。思いのほかダイナミックな鼻水の挙動に焦ったりとかは別にしてません。ちょっと戯れてみただけです。「うげッ」とか言ってません。
2007/11/19 Mon.
家にアパートのカギ忘れてきたァァァァァァァァ
2007/11/15 Thu.

朝は寒いなあと思いながらタオルを干していたら、いつのまにかロシアに居ました。どうりで。
2007/11/12 Mon.
楽理論の授業中、「Aのドリアンスケール」という言葉を聞いた瞬間ものすごい既聴感を覚え、しかしそれが何だったかどうやっても思い出せず、以降ずっともやもやしっ放しでした。
ほら、アレだ。
あの優男。
あの、ハの字眉の人。
あのゴツい名前がハの字眉に似合わない人。
あの、アレほら、アレ。
シュピルマン!そうシュピルマン!
シュピルマンって誰やったっけ!
あ〜もう!ほら!アレ!名前が出てこん!
あ〜!
授業が終わるや否やインターネットルームに駆け込んで「戦場のピアニスト 主演男優」でググって即座に判明しました。
ああそうだった、エイドリアン・ブロディだった。スッキリ〜。
2007/11/12 Mon.
代は離れてますけどフランスの作曲家でクープランという人とプーランクという人がいて、どうもかぶるからフルネームで区別しようと思ってwikipedia見てみたら「フランソワ・クープラン」と「フランシス・プーランク」だったのでとりあえず笑っときました。
2007/11/12 Mon.
前ちょろっとだけ書いたんですが誰も憶えてないと思うのでもう一回書きますが、今年度の終わり頃にはアルバムを1枚完成させる予定です。
今日は収録予定のトラックのデモを用意しましたので是非どうぞ。といっても全部過去曲のリアレンジなんですが・・・。
時に鎖されし聖域(サンクチュアリ)
「月の海のシャコンヌ」のエスニック/デジロックアレンジ。幻想系の性格がより濃くなっています。
※追記:制作途中のファイルを破損してしまったため作り直しです。デモは一旦引っ込めます。
Tsubasa
オーケストラ/トランステクノ。盛り上がり部分では荘厳な弦楽器を前面に出しています。
Hunt the Rainbow!
ドラムンボッサ(ボサノヴァ/ドラムンベース)。リズムパターンとベースラインを強化し疾走感の向上を図りました。
・・・というような感じで、アルバムのテーマは「テクノを土台にした様々なジャンルの融合」となっております。
詳細は未定の部分も多いのでまた後ほど。
2007/11/06 Tue.
字のせいで、高校時代はバレーの季節になるとよく級友にいじられたものです。
「監督今日の試合どうすっと?」
知るか。
「監督なんで昨日栗原出さんやったと!?」
知るか。
2007/11/04 Sun.
曲が出たのだわ。
「恋人はウンディーネ」→muzie:柳本 顕
タイトルの中二病化現象が止まりません。
とはいっても、水の精ウンディーネと人間の男性の悲恋の伝説はいくつかあるらしく、水のイメージと悲愴なメロディに溢れたこの曲のモチーフを言い表すには的確なタイトルなのですが。
悲愴といっても全曲通して長調です。どうも短調だと陰鬱さが際立ってしまい、離別とか叶わない願いとか内面的な悲しみに結びつきにくい気がします。
ポップスで乱用される偽終止に耳が馴染んでるせいかなあ。考えようによっちゃ偽終止こそ表面的な悲しみだろとも言えますけどね。まあいいか。
近いうちにグランドピアノで録り直します。
蛇足ですが、敬愛して止まないドビュッシーは水に関するモチーフを持つ作品をたくさん作っていて、それを表現するのに全音音階を好んで用いています。この曲の主題部分のコードに長2度音程が妙に多いのはその影響です。あまりやると聴きづらいので、適度にですけど。
M7thと♭9thの共存くらい別に良いよね・・・
2007/11/02 Fri.
想曲第2番変ホ長調 - ショパン
誰もが認める名曲といった趣きのもの。
ショパン本人もお気に入りだったといわれています。
2007/11/01 Thu.
デルのマリエさんと、生年月日のみならず身長・体重まで完全に一致しているのです。
まあ、女性、それもモデルさんと体格が一致したからって、僕がガリガリだという事実の再確認にしかならないのですが。
本名・玉木パスカルマリエって超かっこいいなあ。
僕もミドルネーム欲しいです。
柳本ミソカツ顕に改名しようかなあ。
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